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アフリカの旅
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ますますマニアックなアフリカの旅を提供するパームツアー。
めったにいけないアフリカ秘境中の秘境を旅しませんか?
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モザンビーク、アンゴラ、ナミビア |
モザンビーク 知られざる世界文化遺産モザンビーク島と首都マプトの旅6日間 

<2008年4月26日出発/5月1日〜9月30日まで毎週土曜日出発>
海の要衝として栄えたモザンビーク島には、貴重な建造物や波乱に満ちた歴史を物語る史跡が数多く残っています。
今まで行き辛かったモザンビーク島、この機会に是非いらしてください!スワジランド&レソトに行くオプショナルツアーもあります!
知られざる世界文化遺産モザンビーク島とアンゴラの旅

<2008年4月26日出発/5月1日〜9月30日まで毎週土曜日出発>
長らく観光旅行が困難であった、アフリカの2つのポルトガル語圏、モザンビークとアンゴラを訪れるプランができました。 モザンビークでは、世界文化遺産に認定されている、この国の名前の由来にもなったモザンビーク島と、首都マプトを観光します。アンゴラでは、クワンザ川のほとりに建つロッジに2泊し、首都ルアンダを観光します。
スワジランド&レソトに行くオプショナルツアーもあります!
知られざる世界文化遺産モザンビーク島とヴィクトリア瀑布の旅

<2008年6月〜9月毎週土曜日出発>
このプランでは南部アフリカの2つの国を訪れます。
モザンビークでは、世界文化遺産に認定されている、この国の名前の由来にもなったモザンビーク島と、首都マプトを観光します。
ジンバブエでは、世界三大瀑布のひとつヴィクトリア・フォールズを訪問。ザンビアのリビングストンや、ボツワナのチョベ国立公園にも足を延ばします。
南アフリカではヨハネスブルクで延泊も可能。レセディ文化村を訪れ、南アフリカ諸族の建築をみたり、カルチュラル・ショーをご覧頂くことができます。
オプショナルツアー:レセディ文化村体験プログラム1泊2日の旅もあります!
知られざる世界文化遺産モザンビーク島とナミビアの旅

<2008年6月〜9月毎週土曜日出発>
このプランでは南部アフリカの2つの国を訪れます。
モザンビークでは、世界文化遺産に認定されている、この国の名前の由来にもなったモザンビーク島と、首都マプトを観光します。
ナミビアでは南部アフリカ屈指の景観を誇るナミブ砂漠を訪れ、長寿植物ウェルウィッチアを探すドライブにも出かけます。
南アフリカではヨハネスブルクで延泊も可能。レセディ文化村を訪れ、南アフリカ諸族の建築をみたり、カルチュラル・ショーをご覧頂くことができます。
オプショナルツアー:レセディ文化村体験プログラム1泊2日の旅もあります!
知られざる世界文化遺産モザンビーク島と隠れ里スワジランド、ふたつのコンゴの旅

<2008年6月〜9月毎週土曜日出発>
このプランでは南部アフリカの2つの世界遺産を訪れます。
モザンビークでは、世界文化遺産に認定されている、この国の名前の由来にもなったモザンビーク島と、首都マプトを観光します。
スワジランドは、南アフリカから日帰りで、南部アフリカの小国の伝統文化や産業をご覧頂けます。
中部アフリカ最大の国土を持つ、コンゴ民主共和国。混沌とした首都キンシャサを見ます。キンシャサの対岸はブラザビル。もうひとつのコンゴであるコンゴ共和国の首都です。キンシャサからフェリーに乗って、日帰りでブラザビルを訪れます。
変わった形の大聖堂やコンゴ河の急流を見ます。また、民芸品ショッピングも楽しみです。
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ウガンダ、ルワンダ、ブルンジ |
陸路で訪ねる東アフリカのちいさな国々 ウガンダ/コンゴ民主共和国/ルワンダ/ブルンジの景色を楽しむ旅
<2008年4月26日出発/6月毎週土曜日出発>
マウンテンゴリラのツアーで訪れる人が増えているウガンダとルワンダ。そして中部アフリカで最大の国土面積を持つコンゴ民主共和国、タンガニーカ湖観光の拠点になるブルンジ。この4つの国を陸路で結ぶ現地発着ツアーができました。
島育ちの日本人にとって、ときに憧れとなる陸路での国境を繰り返しながら辿るこの旅は、ウガンダの首都カンパラからスタートします。カンパラにある世界遺産カスビ王陵や、ウガンダ南部の棚田の美しい村を見て、国境を越えてルワンダへ。更にキブ湖の湖畔でもうひとつの国境を越えてコンゴ民主共和国のゴマの街へ。ルワンダに戻って古都ブタレを観光し、もうひとつの大湖タンガニーカ湖をめざしてブルンジに入ります。
こんなに近いのに、全く違った顔を持つ4つの国。違いは何か!それは行ってのお楽しみ!この地をこよなく愛する店長が旅の御供を相勤めます。

写真:世界文化遺産カスビ王陵
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ソマリア+エチオピア+ジブチ |
知られざる国ソマリア(ソマリランド)を知る旅9日間
<2008年4月25日出発/6月6日出発>
ソマリランドの首都ハルゲイサを基点に風光明媚な景勝地、歴史を感じさせる場所、美しい海岸線など知られざるソマリアのいったんを垣間見ることができます。。

写真:ハルゲイサ旧市街(いずれもイメージ)
知られざる国ソマリア(ソマリランド)を知る旅+エチオピア世界文化遺産ラリベラ 9日間
<2008年1月12日、2月9日、3月15日出発>
「アフリカの角」として、東西冷戦下には、戦略の拠点となりうる場所して知られていました。 東西陣営がわれわれの見えない水面下で争奪戦をしていました。
東西冷戦が終結したあと、群雄割拠し、不幸な内戦の時代に突入しました。 戦国時代の関八州・甲信越の騒乱か、幕末維新の動乱か、現在では乱世と思われています。
その中で、平和を保っている地域がひとつ、あります。 もと英領ソマリランドの流れを汲む、その名も「ソマリランド」 たいした見どころはないかもしれませんが、それは行って見なければわかりません。 なにか、新しい驚きに出会えるかもしれません。 現地のホテルが一所懸命、現地発着ツアーを作ってくれました。
知られざる「ソマリア」をのぞいてみませんか? 帰りにエチオピアの世界遺産のひとつ、『ラリベラの岩窟教会』、『ティヤ遺跡』見学のおまけつきです!

<写真:ラリベラの岩窟教会 聖ギオルギス教会 エチオピア>
知られざる国ソマリア(ソマリランド)を知る旅9日間
<2008年1月12日、2月9日、3月15日出発>
今回はすでに独立宣言をしているソマリランドの首都ハルゲイサを基点に風光明媚な景勝地、歴史を感じさせる場所、美しい海岸線など知られざるソマリアのいったんを垣間見ることができます。。

写真:ハルゲイサ旧市街(いずれもイメージ)
ソマリア 知られざる国ソマリア(ソマリランド)とジブチを知ってしまう旅
<2008年1月12日、2月9日、3月15日出発> 未知の国ソマリランド。「アフリカの角」と呼ばれるソマリアは、いわば群雄割拠の乱世ですが、その中でも逸早く独立宣言をしたのがソマリランドです。首都の機能を持つハルゲイサと、港町であるベルベラを訪れます。
ジブチは紅海に面した小さな国。アフリカの雰囲気と中東の雰囲気が混じりあった、不思議な国です。紅海に浮かぶ島に宿泊し、名勝を訪れます。
なお、トランジットで立ち寄るエチオピアでは、独特の岩窟教会をひとむね拝観します。月によって訪れる場所が違うので、お問い合わせ下さい。エチオピアが初めての方にも、リピーターの方にもおすすめです。
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コンゴ |
中部アフリカの田舎でのテント・キャンプと【ふたつのコンゴ】の旅
<2008年6月毎週土曜日出発、7月毎週土曜日出発、8月2日出発>
中部アフリカ最大の国土を持つ、コンゴ民主共和国。大河とジャングルが織りなす国です。混沌とした首都キンシャサと郊外の大きな滝を見ます。
キンシャサの対岸はブラザビル。もうひとつのコンゴであるコンゴ共和国の首都です。キンシャサからフェリーに乗って、日帰りでブラザビルを訪れます。変わった形の大聖堂やコンゴ河の急流を見ます。また、民芸品ショッピングも楽しみです。
知られざる世界文化遺産モザンビーク島と隠れ里スワジランド、ふたつのコンゴの旅
<2008年6月〜9月毎週土曜日出発>
このプランでは南部アフリカの2つの世界遺産を訪れます。
モザンビークでは、世界文化遺産に認定されている、この国の名前の由来にもなったモザンビーク島と、首都マプトを観光します。
スワジランドは、南アフリカから日帰りで、南部アフリカの小国の伝統文化や産業をご覧頂けます。
中部アフリカ最大の国土を持つ、コンゴ民主共和国。混沌とした首都キンシャサを見ます。キンシャサの対岸はブラザビル。もうひとつのコンゴであるコンゴ共和国の首都です。キンシャサからフェリーに乗って、日帰りでブラザビルを訪れます。
変わった形の大聖堂やコンゴ河の急流を見ます。また、民芸品ショッピングも楽しみです。
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ギニアビサオと近隣諸国 |
知られざる西アフリカ!ギニアビサウ、ギニアそしてシエラレオネの歴史&自然紀行
<2008年1月12日、2月9日、3月15日出発>
ギニアビサウという国をご存知ですか?西アフリカにある小国で、セネガル、ギニアと国境を接しています。首都はビサウ。主要言語はポルトガル語で、首都ビサウにはポルトガルの植民地だったころの美しい家並が残されています。
これと言ってみどころのない国ですが、美しい海が魅力です。ギニア湾に浮かぶビジャゴ諸島の主要な島のひとつブバック島は、同時にこの国唯一といってもよい観光地でもあります。
この旅ではギニアビサウの美しい海と、隣国ギニア共和国の美しい高原を訪れます。ふたつのギニア自慢の自然をお楽しみ下さい。一ページに綴りましょう。

写真:ギニア伝統家屋
知られざる西アフリカ!ギニアビサウのリゾートとギニア歴史&自然紀行
<2008年1月12日、2月9日、3月15日出発>
ギニアビサウという国をご存知ですか?西アフリカにある小国で、セネガル、ギニアと国境を接しています。首都はビサウ。主要言語はポルトガル語で、首都ビサウにはポルトガルの植民地だったころの美しい家並が残されています。
これと言ってみどころのない国ですが、美しい海が魅力です。ギニア湾に浮かぶビジャゴ諸島の主要な島のひとつブバック島は、同時にこの国唯一といってもよい観光地でもあります。
この旅ではギニアビサウの美しい海と、隣国ギニア共和国の美しい高原を訪れます。ふたつのギニア自慢の自然をお楽しみ下さい。

写真:花嫁の滝
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シエラレオネ |
知られざる西アフリカ! シエラレオネ歴史&自然紀行
<2008年1月12日、2月9日、3月15日出発>
たった7日間でいけるアフリカの旅。今回はシエラレオネを旅します。添乗員付。
最近ではセネガル、マリ、ガーナ、モーリタニアなど西アフリカの国々にも日本人の旅行者が足を運ぶようになりました。しかしながら、シエラレオネにはまだそれほど多くの日本人は訪れていません。国情もようやく平穏になり首都フリータウンとリゾートエリアに関しては、問題なくご旅行頂けます。

写真:タクガマチンパンジー、フリータウンのマーケット
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リベリア |
知られざるリベリア歴史&自然紀行
<2008年2月9日、3月15日出発>
ある日、はなちゃんが店長に聞きました。「いくらなんでもリベリアに行くツアーなんて、ないですよね!」なるほど、どこを探してもそんなツアーはありゃしない。なければひとつ、作ってみましょうてなわけで、リベリアの友人や知人を総動員して、安全を確認した上でできたのが、このツアーなのです。
不幸な内戦のイメージがついてまわる国ですが、いまでは復興に向けて、リベリア人は日夜、何かを模索しながら生活しています。解放奴隷によって建国されてから、独立を守り通したエネルギッシュなリベリア!さあ現在進行形の歴史を肌で感じに行きましょう! |
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