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ソロモン諸島 マライタ島で異文化に触れる旅! 海の民族の伝統文化を伝えるブス文化村訪問と生活術を学ぶ! 詳細はこちら |
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| ソロモン諸島現地発着プラン+ホームステイ |
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| ガダルカナル島とマライタ島・文化探訪5日間 ダルカナル島と西部州の島々・文化探訪5日間 ソロモン諸島ホームステイ[旅行相談業務] |
![]() ソロモン諸島のご旅行のお見積・ご相談はお気軽にこちらまで! ご予算に応じて旅を手配します。まずはご相談下さい! ちょとしたご要望、ご相談はこちらまでお気軽にどうぞ! |
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ソロモン諸島というと、「太平洋戦争の激戦地」というイメージが強いのでは?確かに主島ガダルカナル島などには太平洋戦争の激戦地を物語る史跡が数多く残されています。ソロモン諸島の海域には、太平洋戦争時に沈んだ旧日本軍の艦船が眠っています。しかし、ソロモン諸島のみどころは戦跡だけではありません!。各島々ではメラネシアンの素朴な暮らしを垣間見ることができ、シュノーケリングを楽しめる美しい海もあります。メラネシアンの文化はとても興味深く、各島々にはそれぞれ伝統・習慣の異なる人々が住んでいます。ソロモン諸島独特の風習を見に行くのもたのしみ。この国を訪れたらガダルカナル島だけではなく、他の島にも足を運んでみたいもの。日本人にはまだまだ知名度の低い国ですが、この国の文化や美しい自然に魅了されることでしょう。

左から: ヘンダーソン国際空港、ソロモン・キタノ・メンダナ・ホテル[入口]、[ロビー]、[客室]、[プール]全てソロモン・キタノ・メンダナ・ホテルさんご提供<以上、全てイメージ>
*ソロモン・キタノ・メンダナ・ホテルはホニアラにある最高級クラスのホテルで、日本人旅行者には特におすすめ。日本資本特有のきめ細かなホスピタリティがうれしい。慰霊ツアーなども手配可能。レストランでは日本食も味わえる。日本人スタッフが駐在しているので、言葉の心配もなく、安心してホニアラ滞在ができるおすすめホテル。

ホニアラの公園にあった旧日本軍の大砲<イメージ> ホニアラ・メモリアル・パーク(ソロモン・キタノ・メンダナ・ホテルさんご提供) <イメージ>
ガダルカナル島とマライタ島・文化探訪5日間
ソロモン諸島の首都ガダルカナル島には太平洋戦争の歴史を伝える戦跡が数多く残されています。この現地発着プランでは、離島への旅行の前後に、首都ホニアラ近郊(東部及び西部)に残る戦跡を訪れます。離島はマライタ州の主島であるマライタ島にご案内します。マライタ島では州都のアウキに宿泊し、北東海岸沖に浮かぶ人工の島『スルフォウ島』へ。水上家屋や石造りの教会が印象的な島です。また、伝統の民族舞踊が楽しみ。旅のおわりはガダルカナル島のアイアン・ボトム・サウンド・ベイでサンセット・クルーズ。ソロモン諸島の島ごとに異なる文化や歴史に触れる5日間です。
| モデルプラン |
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●ホニアラ到着。昼食後、ホニアラと近郊(東部)の戦跡などを見学。マウント・オースチン、イチキ記念碑、アリゲーター・クリーク、ホニアラ国際空港、ブラッディー・リッジなどを訪問。ホニアラ泊/
●ホテルにて早めの朝食。空路、マライタ島のグワナアル空港へ。ホテルにチェックイン後、ブス文化村を訪問(お弁当つき)。貝貨、花嫁のセレモニー、民族舞踊を見学。また、フィウ村を訪れ、メラネシア教会カテドラル、日本人センターを訪問します。アウキ泊/
●ロッジにて朝食。終日観光: 水上家屋や石造りの教会が印象的な人工の島『スルフォウ島』を訪問。ピクニック・ランチ。伝統的な石の島の建物、ダンス、伝統的なモトゥ、伝統的な花嫁ショーを見学。スルフォウ島では休憩所でお休み頂けます。アウキ泊/
●ロッジにて朝食。朝食後、空路、ホニアラへ。午後、ホニアラ近郊を観光。夕刻、アイアン・ボトム・サウンド湾にてサンセット・クルーズ。ホニアラ泊/
●ホテルにて朝食。ボハのソロモン・メモリアルを訪問。早めの昼食後、空港へ。
| ツアー価格 |
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下記の料金は現地発着のみの価格です。日本からの往復航空券は含まれておりません。航空券代金は別途お問い合わせ下さい。
¥263,000−(お二人様以上でご参加の場合の一名様の料金)
¥332,000−(お一人様催行料金)
<宿泊: ホニアラ2泊(キタノ・メンダナ・ホテルまたは同等クラス)+アウキ2泊(アウキ・ロッジまたは同等クラス)>
<食事: 1日目の昼食から5日目の朝食までが含まれます>
<ガイド: 日本語ガイド追加料金¥70、000。グループの人数で割ります>
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ガダルカナル島と西州の島々・文化探訪5日間
ソロモン諸島の首都ガダルカナル島には太平洋戦争の歴史を伝える戦跡が数多く残されています。この現地発着プランでは、離島への旅行の前後に、首都ホニアラ近郊(東部及び西部)に残る戦跡を訪れます。離島は西部州のギゾ島にご案内します。ギゾ島では州都のギゾに宿泊し、(プランA)ギゾ島の南西に浮かぶ『シンボ島』へ。『古代の遺跡や岩に彫られた絵、髑髏の家』などのある歴史的にも興味深い島 / あるいは(プランB)西部州の主島である『ニュージョージア島』に残る『髑髏の祠』を訪れます。旅のおわりはガダルカナル島のアイアン・ボトム・サウンド・ベイでサンセット・クルーズ。ソロモン諸島の島ごとに異なる文化や歴史に触れる5日間です。
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| モデルプラン |
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●ホニアラ到着。昼食後、ホニアラと近郊(東部)の戦跡などを見学。マウント・オースチン、イチキ記念碑、アリゲーター・クリーク、ホニアラ国際空港、ブラッディー・リッジなどを訪問。ホニアラ泊/
●ホテルにて朝食。空路、ムンダ経由でギゾへ。午後、ギゾ島内及び近郊の観光。民族舞踊も見ます。ギゾ泊/
●ロッジにて朝食。
終日観光: (プランA)髑髏の祠、ツカツクリの孵化場、火山登山などのアクティビティがある『シンボ島』観光。ピクニック・ランチ付
/または: (プランB)『髑髏島』とコロンバンガラ島の戦跡訪問。ピクニック・ランチ付。
この日、どこかでダンス・ショーが見られるよう、手配します。ギゾ泊/
●ロッジにて朝食。空路、ホニアラへ。ホテルにて昼食。午後、ホニアラ近郊(西部)の戦跡などを見学。ホテルにて夕食。ホニアラ泊/
●ホテルにて朝食。(出発までフリータイム)。空港へ。
| ツアー価格 |
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下記の料金は現地発着のみの価格です。日本からの往復航空券は含まれておりません。航空券代金は別途お問い合わせ下さい。
¥270,000−(お二人様以上でご参加の場合の一名様の料金)
¥337,000−(お一人様催行料金)
<宿泊: ホニアラ2泊(キタノ・メンダナ・ホテルまたは同等クラス)+ギゾキ2泊(ギゾ・ホテルまたは同等クラス)>
<食事: 1日目の昼食から5日目の朝食までが含まれます>
<ガイド: 日本語ガイド追加料金¥90、000。グループの人数で割ります>
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ソロモン諸島ホームステイについて[旅行相談業務]
ソロモン諸島でもホームステイは可能です。ホームステイとはいっても、民家に併設された客棟に泊まる形となり、そこを拠点に村人の生活術を学びます。これは現地発着プランではなく、お客様に直接現地法人とやりとりしていただく形をとらせて頂きます。PALM
tour centerは、受け入れ先である現地法人をお客様にご紹介し、ホームステイをするにあたっての重要な注意事項、諸条件についてアドバイスをさせて頂きます。英語で現地の方とコミュニケーションのとれる方で、異文化との出会いが好きな方で、ソロモン諸島でのホームステイに興味のある方は、ぜひお問い合わせください。ソロモン諸島に家族を作りたい方、大歓迎です。
※このプランのみ[旅行相談業務]とさせて頂きます。
| 価格 |
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相談料として、お一人様¥5,000−を頂戴致します。
村のステイでの宿泊施設は、たいていホストファミリーの隣にあるゲストバンガローに泊まることになります。ログハウスや竹、ヤシの木などでできた家です。バンガローには2つのベッドルームとベランダがあり、6人まで泊まることが出来ます。寝具などはホストが提供してくれます(マットレス、枕、シーツ、蚊帳)。トイレは個室になっており、バスルームは外に付いています。(シャワーはぼとぼとと筋になって出るだけのわき水をホースから浴びるだけであったり、ドラムに溜まった雨水をすくい上げた水を使うことになる場合もあります)
食事は村のホストが提供してくれます。毎日3回ローカルスタイルの食事を提供し、食事の間にはトロピカルフルーツやココナッツジュースなど盛りだくさんです。典型的な村の朝食は、手作りのバンとジャムとビリーティーです。昼食は、野菜のココナッツミルク煮、魚、サツマイモ、米と果物です。夕食は、たいていモツスタイルになります。良く焼けた石で、野菜、魚、チキンまたはポークなど全てバナナの葉で包み蒸します。村での水は雨水や地下水を使っています。
以下は各村ステイ先の詳細です:
*FAARAU VILLAGE STAY (Near Auki, Malaita)
マライタはソロモンで最も人気のある島で、小さな中心都市アウキは、ホニアラから飛行機で30分で行けます。アウキでのホストの村は、町から車で20分のところです。マライタ島の海岸線は、リーフとマングローブに囲まれており、ビーチはほとんどありません。観光客のアクティビティはマライタの伝統文化に注目すること:婚資、シェルマネー、酋長、呪術師、人工的に作られたランガランガラグーン、鮫の崇拝者。長老は風習の話しをしてくれますがその内容に驚くでしょう!マライタの道路は西海岸、北海岸に沿って走っていますが、道はがたがたして、ホストと一緒にチープな乗り合いトラックに乗って観光に行きます。徒歩で東海岸の内部に入り込み、外部の人間がめったにみられない未知の村をみることが出来ます。帰りはトラックで帰ります。
*VORI VORI VILLAGE STAY (Gizo Island, Western Province)
ギゾはホニアラから直行便で1時間半のところにあります。しかし、巡回する集荷専用飛行機は途中他の滑走路に降りることもあります。ギゾは西の中心都市で、美しい景色へのゲートウェイとなっています。ここではダイビング、フィッシング、カービングなどが体験できます。町から30分ほどカヌーに乗って、ギゾ島の別の一面をみることが出来ます。この島のホストは小さな海岸沿いの村に住んでいます。ヤシの木が何マイルも立ち並び、海は穏やかでシュノーケリングに適しています。日はラノンガ島を背景に沈みます。ギゾの町へは海岸沿いの道を3時間ほど歩くと行けます。ホストはケネディ島といったアイランドホッピングのアレンジもしてくれます。Dive
Gizoでダイビングの手配も可能です。
*HAURAWA VILLAGE STAY (Southwest Malaita)
アレアレ・ラグーンは細長いラグーンで、マライタ海岸を南西に沿って走っています。ウフ島の南端まで続いています。本土の近くにハウラワ村があり、ここはセス・フナホアが案内してくれます。ホニアラからパラシまたはアフタラ空港まで30分です。それからモーターカヌーで60分でハウラワに到着します。この地域は、めったに観光客がくる場所ではありません。セスがカヌーで鮫崇拝の習慣や、多くの珍しい伝統的な習慣のあるラグーン内の村へ連れていってくれます:スキンタトゥー、鮫の歯で出来た装飾品、ビートル・ナッツのガムなど。ラグーンはスイミングやシュノーケリング、パドルスポーツに適しており、また、本土の熱帯雨林散歩も興味深いです。ここ数年外国人など入ったことのないブッシュの中の村にハイキングに行くことも可能です。
*KUKUNDU VILLAGE STAY (Kolombangara Island, Western Province)
ククンドゥ伝導所はホニアラから飛行機またはギゾからモーターカヌーで行くことが出来ます。この村でのステイはマングローブ、砂浜、美しいコーラルリーフの付近です。コロンバンガラ島はほとんど円形をしており、中央には火山爆発で出来た1キロもの深さのあるクレーターがあります。クレーターのリムをハイキングするハードなトレッキングをすることが可能です。山小屋に一泊します。あまり冒険が好きでない人は、低位置での場所から美しい眺めを楽しむことも出来ます。モーターカヌーに乗って、小さなログハウスが並ぶリンギ・コーブの町をみたり、ギゾより離れた小さな島々をホッピングすることが出来ます。ギゾの町はモーターカヌーで40分のところです。
*BUGOTU VILLAGE STAY (Southeast Isabel)
イザベルはソロモン諸島で最もフレンドリーで美しい州の一つですが、ツーリズムのインフラが整備されていないため、なかなか観光客を受け入れることが出来ません。ステイするブゴトゥ村は、イザベル州南東にある小さいが、人口密度の高い島にあります。フェラ空港からモーターカヌーで90分のところにあります。この島は本土からちょっと船を漕げば着いてしまいます。ここでのアクティビティは、フィッシング、スイミング、シュノーケリング、丸太のカヌーやモーターカヌーツアーなどです。メインランドのハイキングでは、史跡巡りをすることが出来ます。イザベル州はユニークな伝統的なダンスと民族グループによる泥の化粧をしたパフォーマンスが有名です。ここは特に人里離れた場所にあり、ソロモンの本物の田舎を経験出来ます。
*KARAKA VILLAGE STAY (Vella Lavella Island, Western Province)
ベラ・ラベラ北海岸にあり、ウロ川の高温地帯は地理学的にも火山付近にあるため高温になっています。温泉やぐつぐつ煮立った泥風呂などがあり、飛べない鳥ツカツクリの住処となっています。この高温地帯へは、ホストの村から1時間ほど歩いて行けます。デイ・ハイキングで、島内部の死火山に行くことが出来ます。ここにあるものを全てみるためには4日は必要です。カラカ村のステイ先へはギゾから丸太カヌーで2時間です。
*MARINGE VILLAGE STAY (Southeast Isabel)
マリンジには様々なアトラクションがあります。フェラ空港や中心都市ブアラからカヌーで10分のところにあります。お客様のホストは村の酋長です。森から海まで様々なアクティビティをアレンジしてくれます。この村は細長い海岸沿いにあり、マリンジ・ラグーンに面しています。このラグーンは無数の小さな島々から形成され、丸太カヌーやモーターカヌーで、リーフを探検することが出来ます。海はとても美しく、水中の珊瑚をはっきり見ることが出来ます。村の裏手側には、急勾配の山、クボニツ山(標高1000メートル)がそびえたっています。村の誰かと一緒に登ることが可能です。
*ROVIANA VILLAGE STAY (Roviana Lagoon, West New Georgia Island)
ムンダはとても小さな町で、ボナボナやロヴィアナ・ラグーンへのゲートウェイとなっています。ホニアラとギゾから毎日フライトがあります。西部の州との空路、海路でのアクセスも発達しています。ムンダは第二次世界大戦時、重要な軍事空港がありました。山中、ビーチ、海中など戦跡が至るところで見られます。沈潜ダイビングのメッカともなっています。ロビアナ・ビレッジ・ステイはロビアナ島が舞台になります。町からカヌーで少し行ったところです。ロビアナ島は首狩り、精霊信仰、民族間紛争などさまざま歴史を背負っています。村の裏手の丘では、珊瑚で作られた古代要塞が残っており、そこには石でできた偶像がありここの部族に崇拝されています。ロビアナ島は様々なエクスカーションが可能です。ロビアナやボナ・ラグーンでシュノーケリング、フィッシング、観光など:戦跡、滝、こうもりの洞窟、首狩り族が刈った首を飾っておく“骸骨島”といった文化的史跡などです。
*DOKULU VILLAGE STAY (Simbo Island, Western Province)
シンボはギゾからカヌーで1時間半のところにあります。シンボ島とそこの住民は、ソロモン諸島でもとてもユニークです。他の島と文化的に孤立しており、独自の文化が発展しました。かれらはとてもシャイですが、お客様を喜んで迎えてくれます。空港がないので観光客が訪れることはほとんどありません。ドクル・ビレッジ・ステイは、島唯一の宿泊施設に泊まることになります。お客様は温泉や活火山地帯に行くことも出来ます。また地熱で作られる料理を見ることも出来ます。地熱利用で作られた温泉卵は是非トライして下さい!シンボの首狩り族が台頭していた暗黒の時代から保管されている首(頭蓋骨)を祀った祠を訪問する事もできます。
*CHUCHULU VILLAGE STAY (Marovo Lagoon, East New Georgia Island)
太平洋諸島エコツーリズムのるつぼと言われているマロボ・ラグーンは、世界でも最大級のマリン・ラグーンで、世界遺産のリストに申請中。無数の小島に囲まれ、海はとても穏やかです。ニュージョージア島とバングヌ島の沖合にあります。マロボにはジャングルと航行可能な川があります。最近様々な環境団体が、地域に刺激を与えない程度の”エコリゾート”を少人数の観光客に提供し、地域住民と環境がうまく共存できるようにサポートしています。チュチュル・ビレッジ・ステイは、東ニュージョージア島マロボ地域の中心にあります。モーターカヌーでの一日ツアーはとても魅力的です。無人島ホッピング、村訪問、パガン崇拝史跡、洞窟、熱帯雨林散策、野生動物、大きな川へのトリップ(ワニもいます!)など様々なアクティビティがあります。チュチュルは、ニュージョージア島セゲ空港からモーターカヌーで20分ほどです。(ホニアラ、ギゾ、ムンダからほぼ毎日ソロモン・エアラインが飛んでいます)
*GEPAE VILLAGE STAY (Northwest Vangunu Island, Marovo Lagoon)
セゲ空港からマロボラグーンを通って1時間ほどカヌーに乗るとゲパエ村に到着します。マングローブの中にあり、海洋生物と陸生動物の宝庫です。お客様が泊まるバンガローは、海のすぐ側にあり、天然のカヌーがありますので、心ゆくまでカヌー遊びをすることが出来ます。シュノーケリングエリアやビーチへはボートで少し行くとあります。空港や大型リゾート地から離れているため、ゲパエではもっと伝統的な風習を体験する事が出来ます。ここのホストファミリはジョシュアとラエナという若い夫婦です。
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