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ニューカレドニア(仏領)

国のあらましみどころ&アクティビティアクセス方法と他国との組み合わせ

メラネシアのリゾートとして、フィジーと双璧をなすのがニューカレドニア。フランスパン(バケット)の形をした、細長い主島グランドテール島、グランドテール島と同じリーフの中にある美しい『イル・デ・パン島』、そして「天国にいちばん近い島」とうたわれる『ウベア島』などのあるロイヤリティ諸島などから形成されています。ニューカレドニアの魅力はなんといっても海の美しさ。特にイル・デ・パン島は海と空と緑の美しさで訪れる人を魅了しています。フランス領だけあってワイン・グラスを傾けながらフランス料理に舌鼓を打つといった楽しみもあります。上等のリゾート・ホテルで充実したリゾート・ライフを送るもよし、グランドテール島の田舎ロイヤリティ諸島を訪れて素朴なメラネシアンの生活を垣間見るのもよし。近年ではヌメアやアンスバタの海岸に宿をとり、グランドテール島やロイヤリティ諸島を訪れる旅のスタイルが流行っています。グランドテール島は奇岩怪石の宝庫で風光明媚な場所がたくさんあります。ぜひ、「あなたのニューカレドニア」を見つけてみてください。

 ヌメアの森林公園<イメージ>

国のあらまし
正式国・地域名 仏領ニューカレドニア
面積 約18,575ku
首都・首府 ヌメア(グランドテール島)
元首/政体 元首: ジャック・シラク大統領
政体: 共和制
人口/民族構成 人口: 約208,000人
民族構成: メラネシア系が4割以上を占める。ほかにヨーロッパ系3割以上、アジア系、ポリネシア系。
宗教/言語 宗教: キリスト教が殆ど。
言語: 公用語:フランス語。リゾート・ホテルや免税店などで、英語(稀に日本語)が通じるところもある。
     主要言語:メラネシア語。地方や島によって異なる言語がある。
通貨と為替 フレンチ・パシフィック・フラン(CFP | 紙幣はタヒチ=仏領ポリネシア、ウォリス&フトゥナと共通)。
紙幣:500、1000、5000、10000 ・・ 硬貨:1、2、5、10、20、50、100
為替レート:1CFP=約1円(2005年調べ)
ビジネスアワー 銀行: 月〜金の7:30〜15:45。土・日・祝は休み。
お店: 月〜金の8:30〜11:30/13:30または14:00〜18:00が平均。土は午前中。日・祝は休みのお店が多い。
レストラン: 月〜土の11:00〜14:00/19:00〜22:00というところが多い。日曜は休みという店もある。
時差とサマータイム 日本より2時間早い。日本が正午のとき、ニューカレドニアは午後2時。サマータイムはない。
気候と旅行シーズン 地域により格差があるが、年間の平均気温は23℃前後。日本と同じく四季がある。9月下旬から12月上旬が春。12月中旬から3月下旬までが夏。気候も温暖で湿度も高い。4月・5月は短い秋。6月上旬から9月中旬が冬。年間、旅行に適しているが、冬季の朝晩は冷え込みがきついことも。軽く羽織れるものを用意したい。日差し対策も必要。
電圧とプラグ 電圧220V、50Hz。
プラグは『C』タイプが多いが、『SE』タイプのところもある。
電話 国際電話はカード式の公衆電話。ヌメアなどでは割と見かける。地方や離島などでは電話局などにある。テレフォン・カードは郵便局などで買うことができる。
*日本からニューカレドニアへ:国際電話会社番号+国際電話識別番号010+ニューカレドニアの国番号687+相手の電話番号
*ニューカレドニアから日本へ:国際電話識別番号00+日本の国番号81+市外局番(最初の0を取る)+相手の電話番号
グランド・テール島、イル・デ・パンでは水道水の飲用可。但し、離島ではミネラル・ウォーターか湯冷ましを飲むほうがいい。
チップ チップの習慣はない。
入出国関係 パスポートの残存有効期間: 入国時に滞在日数+3ヶ月以上の残存有効期間が必要。
ビザ: 30日以内の観光目的の滞在であれば不要。

上記に『ビジネスアワー/電圧とプラグ/電話』をご案内しております。
1.
ビジネスアワーについては平均的な営業時間帯を採用しております。しかし、全ての機関や会社、お店、レストランがその通りの時間帯で営業しているとは限りません。出発前もしくは現地に到着後、ご確認されますよう、お願い致します。
2.電圧とプラグについてはなるべく政府関係・政府観光局関係の資料を基に作成してありますが、ホテルによっては個別のアウトレット(コンセントの穴)を設置している場合がございます。アウトレットによって使用できるプラグの形が決まります。ご出発前にご確認されますよう、お願い致します。
3.
電話のかけ方は一般的に電話局などから日本に直通電話をかける場合のかけ方をご紹介しております。かける場所(公衆電話、カード式公衆電話、空港や駅に設置の電話、ホテルの部屋に設置の電話)によってかけ方は異なります。ホテルから電話をおかけになる場合はフロントで、また、弊社の「ホテルでの宿泊を伴う現地発着プラン」を申し込まれたお客様はガイドや現地係員などにホテルから電話をかける方法をお聞き下さい。一部の国・地域では電話局からしかかけられない場合があります。また、コレクトコールのできない国・地域もございます。

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みどころ&アクティビティ
ヌメア&アンスバタ ヌメアとアンスバタはフランスパンの形をしたグランドテール島の南端に近いところに位置する、ニューカレドニアの中心地。ヌメアの街は整然と区画整理がなされており、「南太平洋のプチ・パリ」というニックネームがぴったり。『カルティエ・ラタン』という、本国さながらの地名もある。ヌメアはどちらかと言うと政治・経済の中心。庶民の暮らしもここにある。街にはシティ・ホテルやビジネス・ホテルが多く、ユース・ホステルもある。一方のアンスバタは観光の基地。アンスバタ湾、シトロン湾に面したリゾート・ホテルが多い。

<ヌメア>

市場: ヌメアを訪れたら、まず市場を覗いてみたい。メラネシアンも、ヨーロッパ系も、アジア系も集う庶民の台所。朝6:00から11:00ごろまでやっている。地元の野菜、フルーツ、海産物、精肉、スナックなどが売られている。特に海産物市場は見逃せない。ニューカレドニア近海の海の幸がずらりと並ぶ。店長はここでたこを買い、ユースホステルで料理して食べた・・・

ココティエ広場: ヌメアの中心。市民が憩う場所。地元の人たちがペタンクと呼ばれる玉遊びに興じている姿をよく見ることができる。皆、真剣そのもの。実はお金がかかっている。11月中旬から1月中旬には、真っ赤なフランボワイヤン(フレーム・ツリー、火炎樹)が咲き誇り、とても美しい。この時期に訪れるならば市場で惣菜などを買い、ここで南国風お花見をしては?

ヌメア博物館: メラネシアン(カナック人)の文化、生活、芸術、歴史を知る上で外せないのが博物館。中でも見ごたえがあるのは木彫りの顔の数々。これらは首長の住居の家に飾られていた、いわば権力の象徴。ほかにロイヤリティ諸島から運ばれたメラネシアンの住居、カーズ(Case)、カヌーなどが展示されている。2階には他のメラネシアから集められた木彫りなども展示されている。

サン・ジョセフ大聖堂: 1894年に建立された、ニューカレドニアのカトリックの大本山。天に聳えるふたつの時計塔がみごと。背後の丘は『エフ・オー・エル F.O.L. の丘』。ヌメアの良港モーゼル湾や、市内が見渡せる。

アルマ通り: ココティエ広場の北側にあるこの通りは、免税店やブティックが多い。日本語を話す店員がいる店もある。

<アンスバタ>

ウアントロの丘: ル・メリディアン・ヌメアの裏にある丘。ここからはサント・マリー湾や、天気の良い日にはアメデ灯台まで眺められる絶景ポイント。この丘には第二次世界大戦時に使われるはずでありながら、ついには役に立たなかった大砲がある。

ヌメア水族館: 「生きた化石」と呼ばれるノーチラス(鸚鵡貝)が飼育されていることで世界的に有名。ほかには光る珊瑚、クマノミなども飼育されている。ニューカレドニア近海の生物が集められており、楽しめる水族館。滞在中、ぜひ訪れてみたい。

森林公園: 動物園のエリアにはニューカレドニアの国鳥カグーが飼育されている。カグーは青い色をした飛べない鳥で「わんわん」とイヌのように鳴く。ほかにもフルーツしか食べないオオコウモリ(フルーツ・バット)などがいる。植物園も隣接する。

[アクティビティ]
ダイビング>: ニューカレドニアのダイビング・ポイントははるか沖合いのリーフ、ボート・ダイビングが主流となる。日本人スタッフのいるダイビング・サービスもある。
ウインドサーフィン>: アンスバタの海岸ではウインド・サーフィンに興じる人々の姿が見られる。アンスバタ・ビーチでレンタルできる。
カイト・サーフィン>: 凧に引っ張られて海上を走る、比較的新しいスポーツ。マリン・スポーツを扱うショップで相談を。
観光>: ヌメア/アンスバタからは多くのツアーが催行されている。
#1  アメデ灯台日帰りツアー: 海の美しいアメデ島を訪れる人気のコース。マリーDドルフィン号でアメデ島に行く。ビュッフェの昼食、ポリネシアン・ダンス・ショー、グラスボトム・ボートなどが含まれている。アメデ灯台への入場料と、シュノーケルセット貸し出しは有料。
#2  メラネシアンの村日帰りツアー: 
ラ・フォア』もしくは『ウア・トム』という、グランドテール島の田舎のメラネシアンの村を訪れ、メラネシアンの生活に触れるツアー。ブーニャ(蒸し料理)などの家庭料理を味わい、村の文化を垣間見る。メラネシアンの住居、カーズを見ることもできる。ヌメアやアンスバタから少し車で走るだけで「異文化体験」ができるのでおすすめ。
#3  ブーライユ日帰りツアー: グランドテール島西部のブーライユを訪れるツアー。ニューカレドニアの象徴である植物『ニアウリのエッセンスの醸造所』、『ラ・ロッシュ・ペルセ』というまるでちょうちんのような奇岩を見たり、19世紀のヨーロッパ系住民の歴史に触れられる『ブーライユ博物館』に立ち寄ったりする。ラ・ロッシュ・ペルセはおもしろいので、ぜひ見てみたい!
#4  イル・デ・パン島日帰り〜ツアー: 憧れのイル・デ・パンを訪れるツアーで、日帰りから宿泊のついたものなどがある。ツアーは、フリータイムの多いものや、観光つきなど、いろいろあるので、ご自分のプランにあったものを選びたい。観光つきのツアーでも泳ぐことができるので、水着やシュノーケリング・セットは必携(シュノーケリング・セットは借りることもできる)。
#5  ロイヤリティ諸島日帰り〜ツアー: マレ島リフー島ウベア島など、目的地と旅行目的に合わせて選ぶことができる。どの島でもロイヤリティ諸島の海の美しさを満喫できる。特にウベア島は人気が高いので早めに申し込まないと満席になってしまう。中にはプリミティブなメラネシアン文化に触れることのできるツアーもある。
その他>: 乗馬、ゴルフなどもできる。
アメデ灯台 アメデ灯台は、ヌメア/アンスバタに滞在中、一度は行ってみたい灯台の島。白亜の灯台はナポレオンV世の時代に竣工し、56mの高さがあり、50km先の船にも光を当てることができるという。ここへは定期航路はないので、日帰りツアーに参加するのがベスト。現在はマリーDドルフィン号の日帰りツアーで訪れることができる。アメデ島では美しい海でシュノーケリングを楽しむことができ(シュノーケリング・セットを持っていない人は別料金で借りられる)、ビュッフェ式の昼食、ポリネシアン・ダンス・ショー、グラスボトム・ボートでの珊瑚礁散策などが料金に含まれている。灯台に登ることもできるが、別料金
グランドテール島 グランドテール島の魅力はヌメアとアンスバタだけではない。フランスパンの形をしたグランドテール島のみどころを回りませう。

南部州のみどころ: ヌメア/アンスバタの南、グランドテール島南端地域には野生のカグーが生息し、自然を満喫できる『ラ・リビエール・ブルー州立公園』、こじんまりとした『マドレーヌの滝(滝で泳げる!)、巨大な人造湖の『ヤテ湖』などがある。ラ・リビエール・ブルー州立公園はツアーで行くことができる。珍しい野鳥や植物が多いのでガイド付きツアーで行く方がよい。
トントゥータ国際空港の北には
『ラ・フォア村』がある。メラネシアンの多く住む素朴な村で、独特の住居「カーズ」を見ることができる。<ブーライユ>には、奇岩『ラ・ロッシュ・ペルセ』『ブーライユ博物館』、美しい『ポエ・ビーチ』がある。いずれもツアーで行くことができる。

北部州のみどころ: 南部州よりも更に自然の濃い場所と言われる。<ヤンゲン>には『500CFP札にデザインされながらも名前のない奇岩』『チキン・ロック』と呼ばれるニワトリのような形をした奇岩がある。リバー・クルーズが楽しめる『アモア川』もヤンゲンにある。ヤンゲンには「クラブ・メッド」がある。カーズをかたどったコテージが人気。クラブ・メッドに泊まり、ツアーで上記のみどころを巡ることもできる。<マラブ>には「マラブ・ビーチ・リゾート」がある。グランドテール島北部の美しい海を堪能することができる。
イル・デ・パン グランドテール島と同じリーフに囲まれたイル・デ・パン。日本語に直訳すると「松の島 Isle des Pins」。この島の名付け親はキャプテン・クック。この島をヨーロッパ人として始めて訪れたクックは、島を覆い尽くす南洋杉を見て、松と勘違いしたところから名付たという。19世紀後半には流刑の島として歴史に名を刻んだ。ニューカレドニア、いや南太平洋でも類をみないほど澄み切った海と、白いパウダーサンドのビーチは訪れる人を魅了する。とくにクト湾、カヌメラ湾、オロ湾の美しさは絶品。日帰りもできるが、1泊、いや最低2泊はしたい。

バオ: イル・デ・パンの中心。島の南部に位置し、役所や郵便局、学校などもここにある。村には美しい『教会』がある。

クト湾とカヌメラ湾: イル・デ・パンの南西に位置する美しい湾。クト半島に区切られたこのふたつの湾は、海の透明度も抜群で、シュノーケリングのメッカとして知られている。半島の北がクト湾、南がカヌメラ湾となっている。島のホテルもこの地区に多く建てられている。

オロ湾: イル・デ・パンの北東部、オロ半島の付け根にある湾。この湾には
『ピッシンヌ・ナチュレルと呼ばれる、文字通り天然のプールがある。オロ湾からの海水が常に流れてきているので、美しい魚が多く見られるシュノーケリングのメッカ。

[アクティビティ]
ダイビング>: 
マンタなどに出会えるダイビング・ポイントがある
<観光>: パリ・コミューンの流刑時代の史跡や島の美しい自然を堪能するツアーがある。また、三角帆のカヌー
“ピローグ”でイル・デ・パンの美しい海をクルーズするツアーもある。

◎ヌメアのマジェンタ国内線空港からは空路がある。予約は旅行会社などでもできるが、人気の島なのでお早めに!
マレ島 マレ島は、ロイヤリティ諸島のいちばん南に位置する美しい島。主に海岸線に集落が多い。この島のあちこちに洞窟があり、そのうちのいくつかはツアーで訪れることができる。いろいろな食材を売っている市場も見逃せない。島の西海岸にはシュノーケリングに適した美しいビーチが多い。リゾート・ホテル、バンガロー式の民宿のほかに、カーズに泊まれる民宿もある。
◎ヌメアのマジェンタ国内線空港からは空路がある。他の離島との間にもフライトがあるが、確認が必要。日帰りも可。
リフー島 リフー島は、ロイヤリティ諸島の中央部に位置する美しい島。ここのウエ村にはロイヤリティ諸島州の州都が置かれている。島の行政区分は3つに別れており、それぞれに大首長がおり、その下に村単位の首長がいる。みどころは北部の『ナサロ村の大首長の家』、南部の白砂と海が美しい『ロンガニ・ビーチ』につきる。それぞれ「北方面ツアー」「南方面ツアー」で訪れることができる。西海岸のドゥルエウルという村には島の中央部を治める『大首長の家』がある。やはりカナック式の巨大なカーズ。島にはリゾート・ホテルのほか、バンガロー式の民宿、カーズに泊まれる民宿もある。
◎ヌメアのマジェンタ国内線空港からは空路がある。他の離島との間にもフライトがあるが、確認が必要。日帰りも可。
ウベア島 ウベア島は、ご存知「天国にいちばん近い島」。ロイヤリティ諸島では日本人にいちばん知られた島で、ロイヤリティ諸島のいちばん北に位置する美しい島。ウベア島は環礁の島で、ラグーンを三角形に囲むリーフの東側が島になっている。ウベア島の中心は『フェアウェ村。美しい教会や郵便局、学校などがある。ウベア本島と南端のムリ島とは橋でつながっている。『ムリ島のビーチの砂はきめの細かいパウダーサンドで、ビーチの美しさを演出している。「天国にいちばん近い島」のロケもこのあたりで行われた。この島にも洞窟が多く、そのうちいくつかはツアーで訪れることができる。特にウミガメが泳ぐ『亀の洞窟は有名。島にはリゾート・ホテル、バンガロー式の民宿、カーズに泊まれる民宿もある。
◎ヌメアのマジェンタ国内線空港からは空路がある。他の離島との間にもフライトがあるが、確認が必要。日帰りも可。

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アクセス方法と他国との組み合わせ
直行便 日本からはエアー・カランの直行便がある。国際線が発着するのはトントゥータ国際空港。
経由1 フィジーのナンディ: ナンディまでは日本からエアー・パシフィックの直行便あり。ナンディからはエアー・パシフィック、エアー・カランが就航。
経由2 オーストラリア経由もあるが、一般的ではない。
国内線 ヌメアのマジェンタ空港とグランドテール島の各地、ロイヤリティ諸島の間に国内線が就航している。
他国との組み合わせ ニューカレドニアとバヌアツ、ソロモン諸島とバヌアツ、フィジーとバヌアツなどの組み合わせも可能。
アイランド・ホッピングの一例 例えばニューカレドニア+バヌアツ+フィジー: ニューカレドニアではイル・デ・パンなどに滞在、バヌアツのタンナ島で火山やカスタム・ビレッジを見てから、フィジーではアクティビティも楽しむというプラン
アイランド・ホッピングの一例2 例えニューカレドニア+バヌアツ+ウォリス&フトゥナ+フランス領ポリネシア: ニニューカレドニアではイル・デ・パンなどに滞在、バヌアツのタンナ島で火山やカスタム・ビレッジを見てから、もうひとつの仏領・ウォリス諸島石造りの美しい教会や火口湖などの景色を堪能し、フランス領ポリネシアアイランド・ホッピングを楽しむというプラン。

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